« 陸奥の | Main | 君がため »

『春の花とお菓子のバスケットアレンジメント』

20100209_top 今日はフラワーアレンジメントのレッスンがありました。今日が終わって今年度はあと1回。そろそろ来年度のことが気になりはじめてます。少し支出を控えねばと思うのですが、このままこちらのレッスンをおしまいにしてしまうのも寂しくて、悩みどころです。

 今回の作品

|

« 陸奥の | Main | 君がため »

フラワーアレンジメント、寄せ植えレッスン」カテゴリの記事

Comments

こんにちは。素敵なアレンジですね!

ホントお花がいっぱいで綺麗です。
これ何ていう花だろうって思う様なお花もある感じ。珍しいチューリップなのかも。
お菓子も1ヶ所に集めているので主張しすぎず、お花が主役っぽくて私は好きです♪

Posted by: alice | February 11, 2010 at 16:42

≫aliceさん

こんにちは!ありがとうございます♪
aliceさんに好きって言ってもらえてうれしいです。
今回はたくさんの種類を選んだので
品種違いも数えると26種類くらい入ってます!
自分でも初めての試みでしたが、とても気に入ってます。
アレンジを見るたびにたくさんの種類のお花が
目に入って幸せです。
お菓子は子供たちが「早くお花枯れろ~」
(そうすればお菓子が食べられるという意味)なんて
言うので、すでに1袋しかアレンジには残ってません。(笑)
オアシスが見えているので、何とか隠さないと!

Posted by: さゆた | February 11, 2010 at 21:31

ご無沙汰しております。
今回も素敵な素敵なアレンジを作られたんですね!

1度は行きたい行きたいと思っていながら結局1年経ってしまいました。
次回締めのアレンジも楽しみに拝見させて頂きます♪

Posted by: watanabe | February 27, 2010 at 15:32

≫nabeちゃん

nabeちゃん!お久しぶり~
コメントありがとう♪
時々nabeちゃんはどうしているかなぁと思い出してたの。
その後お仕事、すっかり慣れた?

本当にあっという間に1年経っちゃったね。
来年度はどうしようかと考えているところ。
新しくクラッチブーケのコースとリースのコースが出来るので
クラッチブーケにしようかなと気持ちが傾いているんだ。
nabeちゃんもいかが?って思ったけど、
nabeちゃんクラッチブーケなんて今更だねー(笑)

次は最後なのでテスト形式だろうなぁ。嫌だなぁ。(T_T)

Posted by: さゆた | February 28, 2010 at 05:48

こんにちは!
仕事はボチボチ慣れてきましたが、今度はMacも使い始めたのでまたせっせと一から覚え直しているところです。。(T_T)

クッラチブーケのコース私もチェックしました!
やっぱりお花は長く切っておいて損は無いですよね。笑
持って帰ってリースに挿し直せますし。
もうだいぶお花を触ってないのでそろそろ始めようかと思ってるんですが、アレンジと生け花で少し迷い中です。小原流もいいかな〜?と。

スクールの最後ってやっぱテストなんですね。
先生多分テスト好きですよね。笑

Posted by: watanabe | February 28, 2010 at 22:02

≫nabeちゃん

Mac!私全然さわったことないの。
きっと覚えちゃえば大したことないんだろうけど、
その覚えるまでが大変だろうね~

クラッチブーケを持って帰ってリースにするっていうのは
思いつかなかったなぁ。(笑)
帰ってきてアレンジすれば勉強にもなっていいだろうなって
考えてたんだけどね。
リースはリースベースがないとって思っちゃうから
なかなか家で出来ないんだよね。
そういえばリース型のかごがひとつあるので
それにオアシスセットして作ったらいいかも♪

私は生け花って全然やったことないので
ちょっと敷居が高いイメージ。でもnabeちゃん
去年もそんな話ししてたし、興味のあることは
色々やってみるといいかもね。生け花って
バランスがとても難しそうだし、奥が深そうだよね。

テスト形式だと、自分が足りない部分とか指摘してもらえるので
まぁいいといえばいいんだろうね~
頑張ります。(T_T)

Posted by: さゆた | March 01, 2010 at 10:19

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



« 陸奥の | Main | 君がため »